おかげさまで診療開始から120年
“2回目の還暦”を迎えました


1897年(明治30)年。
日本初の官営八幡製鐵所の建設が八幡村(現在の福岡県北九州市八幡東区)で始まりました。
建設中の事故でけがを負った方や従業員とその家族の医療施設として、構内に診療所を設けたのが当初の始まりです。(1900年10月8日診療開始)

おかげさまで「明治・大正・昭和・平成・令和」と5つの時代を迎えることができました。
これからも地域の皆さまに求められる病院であり続けるため、スタッフ一同、一層の努力を続けてまいります。

写真で振り返る120年